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“安東流 ” おうち丸ごとお片付け

 

片付けの伝道師 安東英子先生認定

 

美しい暮らしの空間アドバイザー

 

お片付け です!

 

お片付け

 

心躍る、お片付けで


“本物のお片付け”をご一緒に♪

 
 

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活動範囲

 

兵庫県、大阪府、京都府一部、岡山県一部

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人生の半分

投稿日2023/08/11

 

人生の半分

 

皆様、こんにちは!

 

兵庫県在住、美しい暮らしの空間アドバイザー<% metaKeywords %>です。

 

突然ですが、世界一キレイ好きの国はどこでしょうか?

 

興味本位で調べてみたところ、実はドイツだそうです。

 

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へぇー!

 

日本かな〜と思っていた私は、驚きました。

 

そんな世界一キレイ好きな国、ドイツにはこんなことわざがあるそうです。

 

「人生の半分は整理整頓である』

 

ドイツの人々にとって、整理整頓して、身の回りをスッキリ保つことはとても大切なことだということを、子供の頃から言われて育ち、それこそが”生き方の基本”となっているのだそうです。

 

”生き方の基本”となっているというだけあって、このことわざは、人生においてとても大切な意味を持っていて

 

ルールに則って前もった準備をできる人が成功する。

 

さらに、人生の残りの半分はもっと大切で楽しむためのもの。

 

物だけでなく、タイムマネジメントも含めた人生も整理整頓することで、成功と楽しい人生を手に入れる。

 

という考え方だそうです。

 

ドイツのことわざを知って、安東先生の8月7日のブログの中にある[腹をくくれ]の言葉の重みをより強く感じました。

 

それほど、お片付けは、『人の一生を左右する』重要なことだということです。

 

 

ドイツ人が驚いた、「日本人の収納の考え方」と「ドイツ人の収納の考え方」の違いも印象的でした。

 

日本人は、使わないものを苦労して収納して、よく使うものが出しっぱなしになっていることや、訪問客はリビングか客間に案内するのに対し、

 

ドイツ人は、収納の中には、使うものを機能的に収納し、使わないものは家に一切ないそうで、突然の訪問があっても、家中いつもキレイな状態を保っているそうです。

 

どのようにして、ドイツの人たちはキレイをキープしてるのでしょうか?

 

子供の頃から身の回りをキレイに片付けることを習慣としているドイツの家庭は、家族みんなで、掃除や片付けを分担しているそうです。

 

大掃除という文化がないドイツの人々は、家族みんなで分担して、毎日やるから、日々15分程度の掃除で、窓ガラスまで、家中ピカピカなんだとか。

 

使うものをキチンと整理整頓して収納しているから、サッと掃除ができて、いつも快適。

 

なんだか、安東流と重なる部分がたくさんありますね。

 

人生の半分を探し物して、ムダな時間を過ごすのか?

 

それとも、

 

人生の半分を整理整頓して、快適で有意義な時間を過ごすのか?

 

皆様は、どちらがいいですか?

 

腹をくくってお片付け、安東流美しい暮らしの空間アドバイザーがサポート致します♪

 

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

 

月・金の朝6:00にブログを定期更新しています。

 

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